第6チャクラ
第6チャクラは、眉間のあたりにあり、濃いブルーで表されるエネルギーの流れの中枢です。第6チャクラは、第3の目としてよく知られ、その働きは、全身のホルモン系の源である脳下垂体と大きな関わりがあるとされています。第6チャクラのエネルギーの流れが悪くなると、執着やとらわれ感が強くなり、狭い視野で物事を判断し、こり固まった思考を生みだすといわれています。この第6チャクラの場所にあてていると良い効果をもたらすとされる宝石が、ダイヤモンド・サファイア・アズライト・アクアマリン・アパッチティアー・ラピスラズリ・カルセドニー・クリソコーラ・ソーダライト・セレスタイト・ホークアイ・パープルフローライト・ゴールドストーン(パープル)・ユナカイト・アイスランドスパーなどです。また水晶(クリスタル)はどのチャクラにあてても良い効果をもたらすとされています。
宝石言葉と意味辞典は、宝石にまつわる言葉やその意味を調べ、
わかりやすくまとめてみたサイトです。宝石は言葉にできないほどの美しさばかりに注目しがちですが、実はそれぞれの宝石には古代
から不思議な力や意味が言葉として伝えられています。
美しさと共に、人を癒し続けてきた宝石には、一体どんな言葉や意味があるのでしょう?自分の運命にピッタリの宝石は?
そんなことを考えながら、お楽しみいただければ幸いです。